ご挨拶
テーマ
「共に生きる 共に創る」
思いやりあふれた素敵なクラブに
第49期 2026-2027年度
美谷添 里恵子
私たちは、それぞれ異なる職業や経験、価値観を持っています。
しかしロータリークラブという場で出会って友情を育み、地域や社会のために力を合わせています。
「共に生きる」とは相手を理解し認め合い支えあうことです。現在社会は、人と人の繋がりが希薄になっていると言われますが、ロータリークラブは、世代と職業を超えた温かいつながりがあり、それが私たちの財産です。
そして「共に創る」とは未来に向けて新たな価値を生み出すこと、地域の課題解決や青少年育成、環境保全など私たちが取り組む課題は未来づくりに繋がっています。一人ではできないことも仲間と力を合せれば大きな成果になります。
人口減少、少子高齢化、国際情勢の不安定など私たちを取り巻く環境は不安なことばかりです、だからこそ私たちロータリアンとして地域に灯りをともす存在でありたいと思っています。
RI会長テーマは、「持続可能なインパクトを生み出そう」
そして2630地区ガバナー方針は「未来につながるロータリー」
今期のテーマは、未来を見据えたテーマです。
地域の課題にしっかり目を向け、次世代を担う若者たちとの交流を大切に、支援にも力を注いていきたいと思っています。
ロータリー活動も時代の変化と共に変えるべきものは変え、守るものは大切に次の世代に繋いでいきたいと思っています。
今年度も会員の皆様と共に心を一つに、「共に生きる 共に創る」の実践を取り組みたいと思います。1年間よろしくお願いします。
ご挨拶
クラブテーマ 「共に生きる 共に創る」 思いやりあふれた素敵なクラブに
第49期 2026-2027年度 美谷添 里恵子
私たちは、それぞれ異なる職業や経験、価値観を持っています。
しかしロータリークラブという場で出会って友情を育み、地域や社会のために力を合わせています。
「共に生きる」とは相手を理解し認め合い支えあうことです。現在社会は、人と人の繋がりが希薄になっていると言われますが、ロータリークラブは、世代と職業を超えた温かいつながりがあり、それが私たちの財産です。
そして「共に創る」とは未来に向けて新たな価値を生み出すこと、地域の課題解決や青少年育成、環境保全など私たちが取り組む課題は未来づくりに繋がっています。一人ではできないことも仲間と力を合せれば大きな成果になります。
人口減少、少子高齢化、国際情勢の不安定など私たちを取り巻く環境は不安なことばかりです、だからこそ私たちロータリアンとして地域に灯りをともす存在でありたいと思っています。
RI会長テーマは、「持続可能なインパクトを生み出そう」
そして2630地区ガバナー方針は「未来につながるロータリー」
今期のテーマは、未来を見据えたテーマです。
地域の課題にしっかり目を向け、次世代を担う若者たちとの交流を大切に、支援にも力を注いていきたいと思っています。
ロータリー活動も時代の変化と共に変えるべきものは変え、守るものは大切に次の世代に繋いでいきたいと思っています。
今年度も会員の皆様と共に心を一つに、「共に生きる 共に創る」の実践を取り組みたいと思います。1年間よろしくお願いします。